ハイヤーセルフのホントの正体ってなに?
こんにちは。(^^)/
『かんまに』です。
ウェブ上の無限にあるサイトの中からわたしのサイトにご縁を頂けましたこと感謝でしかありません。
ありがとうございます。(^^)
今回は
『 ハイヤーセルフのホントの正体ってなに?』
というテーマでお届けします。
わたしがハイヤーセルフという言葉を初めて聞いたのは、氷室京介さんの『Higher Self』というアルバム名でした。
当時はスピリチュアル的なものなど、ほとんど発信されていない中、このタイトルにはスゴク魅力を感じていました。
伝説になるようなカリスマのロックスターは一般の人よりも情報収集力が想像もつかないくらい広く早いのでしょうね。
そこから年月が経ち、もうスピリチュアルの世界では当たり前のように使われ、聞いたことの無い人は、ほとんどいないのではないかと思われるくらい当たり前に浸透して使われているワードと感じています。
「ハイヤーセルフ?あぁ~、高次の存在のことでしょ?知ってるよぉ~。」と思う方もたくさんいらっしゃることでしょう。
とはいえ、それがどんな存在なのか、名前や説明は聞いたことがあっても本当にそのハイヤーセルフの存在に出会ったり、感じとったりしたことがある方はどれくらいいらっしゃるのでしょうか?
そういったことも含め、今回は
ハイヤーセルフのホントの正体ってなに?
というテーマでお話ししたいと思います。
スピリチュアルの世界のことを学んでいきますと『宇宙』や『神さま』、『天使』や『守護霊』『精霊』といったたくさんのワードが出てきます。それらのすべてがハイヤーセルフです。
スピリチュアルの世界は霊の世界の話しなのですが、言い換えてみると想像(イメージ)の世界です。
脳内で現実には無い『幸せと感じる世界』をイメージで描いていき、それに名前を付けていくと
『宇宙』であったり、
『神さま』であったり、
『天使』であったり、
『守護霊』であったり、
『精霊』であったり、
するわけです。
その逆に『不幸と感じる世界』をイメージで描き、それに名前をつけていくと
『地獄』であったり、
『悪魔』であったり、
『鬼』であったり、
『妖怪』であったり、
『悪霊』であったり、
するわけです。
他者のことや多くの人が幸せになることを考えるような高く広い視野を高次元と呼び、
自分の欲望を満たすだけのような低く狭い視野を低次元と呼びます。
その中でも『ハイヤーセルフ』は高次元の存在の自分自身という意味合いを持っています。
イメージの中での高次元とはいったい何を指しているのか?
その高次元に居る自分自身とはどんな存在なのか?
わたし自身が過去に体験した不思議な経験も踏まえて読み解いていきますと、
高次元の自分自身とは
『未来から人生全体を俯瞰した視点ですべてを見渡せる自分自身』
のことと感じます。
別の言い方をすると『真我』と呼ばれたり、『悟りの境地』とも呼ばれたりしています。
高次元というのは時間も空間も超越していて、過去も未来も関係性も答えもすべてお見通しの状態の次元です。
ではここで、「意識だけ」タイムスリップして子どもの頃に戻ってみましょう。
全文はこちらへどうぞ
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ここからはお知らせになります。
別サイトのnoteにて
『生き方』ってなに?!
-2024/10/20放送分
『NHKスペシャル』
ジャニー喜多川 “アイドル帝国”の実像-
と関わった開運氣功ヒーラーとしての生き方!
というテーマで執筆中です。(現在エピソード9です)
叔父でもある初代ジャニーズのメンバー中谷良の補償問題で遺族としてスマイルアップと関わり感じたコト。
2024/10/20放映『NHKスペシャル』ジャニー喜多川 “アイドル帝国”の実像と関わって感じたコト。
などを通して、事実を赤裸々にお伝えしつつ、いろんな方面から考察していき、時代の問題提起として長期にわたって連載していこうと思っています。
ぜひこちらもご覧いただければ幸いです。
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